長野市民の直接請求による、市役所・市民会館建て替えの是非を問う住民投票条例案が否決されたのは、8月17日のこと。この日、直接請求案と、民意を容れた議員提案による2つの住民投票条例案が審議されたのだけれど、両方とも否決に回ったのが、最大会派の新友会+無所属議員1名。
    次の方々。

    岡田荘史氏
    小林義直氏
    祢津栄喜氏
    加藤吉郎氏
    高野正晴氏
    寺沢和男氏
    小林治晴氏
    小泉栄正氏
    寺沢小百合氏
    中野清史氏
    西沢利一氏
    野本靖氏
    松田光平氏
    宮崎治夫氏
    市川武氏
    (両議案とも否決に回った議員。ただし引退予定議員を除く。信濃毎日新聞報道をもとに小泉一真が作成)

    ちなみに、自分は、民意を尊重する考えから、住民投票推進の立場。ていうか、受任者として、方々で署名集めたし。

    注) 9/13掲載予定の広告制作と関連して、過去の記事を再構成しました。
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    コメント:

    なお、信濃毎日新聞の広告部との折衝により、この記事の内容は、変更されることがありますと、お断りしておきます。
    小泉一真│URL│09/10 22:24│編集
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