小泉は、信州・長野県観光協会で、広報とか宣伝を担当していたから、こういうのにはこる。
    広告とかポスターは、「今までの常識を覆すもの、前例のないものを」という気概で、作ってきた。それだけのものは、できたと思う。
    「なんじゃこら」
    と思っていただけたら、嬉しいな。

    変革と口にしながら、ニッコリ笑顔以上の宣伝戦略を思いつかない人々、挑戦しない人々に、ほんとに変革ができるのか。ずっと前から、そう思っていた。
    だから、小泉一真の広告戦略は、その改革に向けた本気度を表すものとして制作されていると、市民の皆様には、そう解釈していただきたい。
    もしかすると、嫌いだという人もいるかもしれない。そういう貴方も、ニッコリニコニコ写真のオンパレードが見たいわけでは、ないでしょう?
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