長野市議会議員の伊藤将視氏が、亡くなった。41歳。
    先月、新人議員たちで会食したときに会ったが、こんなことになろうとは、思いもしなかった。ただ驚いている。
    小泉も伊藤氏も、ともに県庁を退職して、選挙に出た。職と人生を賭して、政治に身を捧げたのに、なぜこんな結末なのか。ご遺族のことを考えると、本当にお気の毒としか言いようがない。
    選挙前に、やはり40代の宮澤氏が急逝した。この業界で、立て続けにこんなことがあると、自分が今いるのは、やはり厳しいところなのだなと感じる。

    ご冥福を祈りたい。
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    コメント:
    Re: ご冥福を
    > 残された議員の皆さまのご活躍を期待します。

    ありがとうございます。
    がんばらなきゃいけないと、改めて感じます。
    小泉一真│URL│11/07 23:51│編集
    ご冥福を
    厳しいところというより、追い詰める誰かが…追い詰める何かがあると思います。故宮澤氏だって、世の中の厳しさは十二分によくよく知っている人で、苦労も人一倍していた人です。同じ40代、第2の犠牲者が出たことは、本当に心が痛みます。なぜ人のために尽くそうという方が亡くならなければいけないのか。ご冥福をお祈りいたします。
    残された議員の皆さまのご活躍を期待します。
    AI│URL│11/07 19:47│編集
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