おはようございます。
    昨日から、所属会派の改革ながのと視察で出張してます。
    昨日の視察は、葛飾区の放課後子どもプラン『わくわくチャレンジ』。空き教室を利用して行われる制度ですが、空きがなくても、プレハブ校舎で授業して空きを作ったり、体育館の倉庫を空けて実施したりと、教育行政の強い意思とリーダーシップが感じられました。実際現地に行ってみないと、わからないことというのは、あるものですねえ。葛飾区では、このような工夫で、全部の小学校で『わくチャレ』を実施しています。
    長野市でも、全ての小学校でできるはず。強いリーダーシップがあれば。



    川崎駅前のルートインで。
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    コメント:
    Re: リーダーシップ
    AIさん、コメントありがとうございます。視察中のコメントで、気が付かなくてすみませんでした。
    ある程度内情に通じているような文面で、自治体職員の方なのかな?
    おっしゃるように、志のある職員は、長野市にも少なからずいると思うのですが、その声が活かされる仕組みがあるかどうか。そんな視点で、市政を見ていきたいと思っています。お気づきの点があったら、ご教示ください。
    小泉一真(こいずみかずま:長野市議)│URL│01/29 13:04│編集
    リーダーシップ
    悲しいかな…リーダーシップなんてないですね。偉い人が集まる会議は、体裁上やっても、現場レベルの大事な話し合いは議論すらまともに出来ない。現場の声を大事にしていく気持ちが全く感じられない。その積み重ねで、市民から信頼されなくなっていく。市の花の検討も然り。やるといったことをしない。どこも体質は同じ?市民置き去りの行政、志しのある職員もいるのに。異動、退職の時期になると、後は来年度の新体制で!となる。スピード感0。変える、変わることにかなりの不安で、結局何も生まれない。悲しいかな…いろんなことに対する危機感がなさすぎるのか?何かをしなくてはという思いが薄いのか?本当に筋の通るリーダーシップをとれる人がほしい
    長野市中の小学校に早く開設出来るといいですね。
    AI│URL│01/26 20:49│編集
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